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新たなUFO目撃報告

Posted by moonrainbow on 14.2023 UFO   0 comments   0 trackback
新たなUFO目撃報告、350件超える 米政府が入手

新たなUFO目撃報告
米政府が入手した新たなUFO目撃報告が2021年3月以降、350件を超えたことがわかった

米政府は2021年3月以降、未確認航空現象(UAP)と呼ばれる事象に関する新たな報告を350件以上受け取った。一般には未確認飛行物体(UFO)として知られるこれらの現象のうち、半数超は現時点で解明できていないという。国家情報長官室(ODNI)が12日に公表した報告書で明らかにした

【映像】「海中に消えるUFO」、米海軍の動画が流出

Leaked Video Shows UFO Flying Around Navy Ship Near San Diego



報告書によれば、現象の追跡、検証を担う国防総省の部局は全報告中163件について初期段階の見方として「気球もしくは気球に属する存在」と判断している。その他30件余りはドローンや鳥、天気事象、ビニール袋などのごみによるものとされた。

しかし、「当初の評価も、確認済みか未確認かを確実視するものではない」と、報告書は注意を促す。残る171件の報告については、依然として米政府による説明がなされていないという。

「これらの特徴づけられていないUAPは、通常にない飛行性質や能力、性能を示したように思われる。一段の分析が必要だ」と、報告書は述べた


新たな報告の大半は、海軍と空軍のパイロット、オペレーターから寄せられたもの。彼らは作戦上の任務を遂行中にUAPを目撃し、事象に関する報告を行ったという。

今回の報告書はこれらのUAPについて、航空アセットに衝突の危険をもたらし、結果的にパイロットは飛行パターンを調整しなくてはならなくなる可能性があると警告。ただこれまでのところ、米軍の機体とUAPとの衝突に関する報告はないと述べた。

連邦議会からUAPもしくはUFOを調査するよう圧力を受け、国防総省はパイロットらに対し、説明のつかない目撃事例の報告を積極的に求めている。情報機関はこの問題に関する最初の報告書を21年に公表した


2023年1月13日
CNN.より

遂にNASAが「円盤型UFO」の製作に成功か?

Posted by moonrainbow on 06.2023 UFO   0 comments   0 trackback
遂にNASAが「円盤型UFO」の製作に成功か? 驚きの新技術の正体とは

遂にNASAが「円盤型UFO」の製作に成功か?

遂にNASAが「円盤型UFO」の製作に成功か? 驚きの新技術の正体とはの画像1
画像は「NASA」より

 NASA(アメリカ航空宇宙局)がまるで「空飛ぶ円盤」のような最新技術のテストを計画していることが判明し、話題になっている。
 
今回発表されたものはHIAD(Hypersonic Inflatable Aerodynamic Decelerator)と呼ばれる膨張式熱シールドで、高強度バルーンを何個も組み合わせることで大気圏再突入時に経験する極度の高温に耐えられるように設計されている。しかしその見た目は上部が灰色でぱっと見たところ、1950年代のB級SF映画に出てきそうな円盤型UFO※に酷似した見た目なのだ。そのためスペースX社のスターリンク衛星のように、何も知らない人が見たらUFOと勘違いしてしまうのではないかと言われている。しかしこの新たな技術は、いつか人類を火星に着陸させるための鍵となるかもしれないと考えられている重要なものだ。
※UFO(Unidentified Flying Object:未確認飛行物体)は、説明のつかない航空現象をすべて含むが、現在は「宇宙人の乗り物」という意味で用いられることが多い。そのため、現在アメリカ軍では「宇宙人の乗り物」という意味合いが強くなったUFOに替えて、説明のつかない航空現象に対し、「UAP(Unidentified Aerial Phenomena:未確認航空現象)」という呼称を採用している。最初のUFO目撃談とされる1947年の「ケネス・アーノルド事件」で、実業家のケネス・アーノルドが目撃した飛行物体について「水の上を滑る円盤のように」動いていたと描写したことから、宇宙人の乗り物を「空飛ぶ円盤(flying saucer)」と言うこともある。

 HIADは大型で重い物体を減速させ、さらに再運用時に保護することを可能とするもの。たとえばこれまでの探査機よりずっと大型の乗り物を他の惑星に着陸させることも可能となる。もし将来火星に人類が進出し、居住モジュールや物資、設備を送り込む必用が出た場合や、現在のものよりも大きく重い宇宙船を運用する必要が出てきた時に必用不可欠な技術となる可能性があるのだ。
「火星の大気は地球の大気よりもはるかに密度が低く、空気力学的な減速に非常に困難が伴います。大気は抗力を与えるには十分な厚みがありますが、地球の大気中と同じように宇宙船を素早く減速させるには薄すぎるのです。今回のHIADは従来のエアロシェルよりも大きいためより多くの抗力を生み出し、大気圏の上層部で減速プロセスを開始するため、より重い積載物だけでなく、より高い高度での着陸も可能になります」と、NASAは声明で述べている。
 11月にはカリフォルニア州のバンデンバーグ宇宙空軍基地からULAのアトラスV 401ロケットで打ち上げられ、LOFTID(the Low-Earth Orbit Flight Test of an Inflatable Decelerator)というテストミッションで直径6メートル以上の大きさに展開できるか実証する予定になっている

 
NASAの「円盤」は今後の火星探査や火星進出を助けるものとなるのか、気になるところだ

参考:「Unexplained Mysteries」、ほか

NASA’s Low-Earth Orbit Flight Test of an Inflatable Decelerator - LOFTID Animation



2022.10.31
TOKANAより

UFO?

Posted by moonrainbow on 31.2022 UFO   0 comments   0 trackback
・・・・・・・2022年11月のUFO・・・・・・・・・

コロンビアで撮影された「三角形UFO」映像!(これは10月のUFOです)
Amazing UFO sighting filmed over Medellin, Colombia - October 2022





2022年8月、ミズーリ州のフェスタスのコミュニティで撮影された。嵐の最中に奇妙な発光体UFO?
UFO During Storm, Aug 20, 2022, Festus, Missouri, UFO Sighting News




UFO?

Posted by moonrainbow on 30.2022 UFO   0 comments   0 trackback
・・・・・・・・・2022年10月のUFO(報告が少なかったです)・・・・・・・・・・

WHAT IS THIS OVER ARIZONA? October 27, 2022 6:25pm UFO!?!?



要潤 皆既月食に謎の飛行物体発見「これってU、UFOじゃないですかね」インスタに

要潤 皆既月食に謎の飛行物体発見

太陽系には400京ものUFOが存在する可能性?

Posted by moonrainbow on 05.2022 UFO   0 comments   0 trackback
億千万ってレベルじゃない!太陽系には400京ものUFOが存在する可能性を示唆する天文学者

400京

能性太陽系には400京ものUFOが存在する可

 億千万で胸騒ぎをしているレベルじゃなかった。異星人研究でおなじみ、ハーバード大学の著名な天文学者アヴィ・ローブ教授によれば、この太陽系には400京というとてつもない数の異星人の船が隠れているかもしれないそうだ。

 2017年、観測史上初となる恒星間天体「オウムアムア」が発見された。かねてからローブ教授は、太陽系の外からやってきた葉巻のような天体は、地球外生命の宇宙船かもしれないと主張していた。

 このほどローブ教授とカーソン・エゼル氏が発表した新たな研究では、天の川や太陽系にオウムアムアのような天体がいくつ存在するか推定しており、天の川には40,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000(40溝)個もの宇宙船候補が存在するという。

 太陽系のハビタブルゾーンに絞っても、なお400京個あるそうだ。

恒星間天体の数から地球外文明を導き出す試み
 誤解がないよう言っておくと、アヴィ・ローブ教授は、太陽系を無数の異星人の宇宙船が行き交っていると主張しているわけではない。

 オウムアムア宇宙船説に肯定的な彼だが、それに似た天体ならすべて地球外文明の技術であるとはさすがに言わない。

 彼らが計算したのは、この宇宙にある恒星間天体の数だ。だがもしオウムアムアが本当に宇宙船なら、それに似た天体の中に同じような高度な地球外文明があるかもしれない。

 それはシンプルな計算だ。ローブ教授らは、「最近の星間天体の検出率と既存の方法で、太陽系周辺にある同様の天体の密度を推定できる」と論文で述べている。

 これまでに検出された恒星間天体は4つ、すなわち「オウムアムア」「CNEOS 2014-01-08」「CNEOS 2017-03-09」「ボリソフ彗星」だ


400京1
オウムアウア

 私たち人類は過去10年で4回恒星間天体を検出することができた。

 ローブ教授らはこの観測記録をもとにして、さらに地球の観測装置の観測範囲がそれほど広くないことを考慮しつつ、オウムアムアのような恒星間天体が何個存在するのか推定してみた。

 その結果はぶっ飛んでいる。天の川銀河内にある恒星間天体は全部で、40,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000個(40溝個!)だ。

 また、太陽系の「ハビタブルゾーン」の周辺に対象を絞ったとしても、なお400京個というとてつもない数が存在するという。

 ハビタブルゾーンは地球が太陽を周回している領域なので、それらを検出するチャンスすらあるということだ


400京2

そこに地球外文明の宇宙船は存在するか?
 
太陽系ハビタブルゾーンを通過する恒星間天体が、興味深いのはただ観測できそうだからというわけではない。

 最大のポイントは、それらが地球に向かってきているように見えることだ。つまり地球外生命の乗り物である可能性がもっとも高い天体でもあるのだ。

 ただし、400京個の天体がどれも「オウムアムア」に似ているわけではない。オウムアムアは大勢の乗組員を運ぶ宇宙船として十分な大きさがある。

 だが、これまでの経緯から推測すると、太陽系のハビタブルゾーンにある恒星間天体のほとんどは、90センチ以下の小さなものである可能性が高い。

 ローブ教授によると、オウムアムア級のものは、そうした恒星間天体100万個に1つ程度だろうという。

 そうだったとしても、太陽系のハビタブルゾーンのどこかには、まだまだたくさんのオウムアムアが潜んでいる可能性はあるわけだ。

 ローブ教授のように前向きになれば、そのどれかが宇宙船である可能性もなくはない


400京3
photo by Pixabay

ただし現実に発見するのは至難の業
 
ただし現実にそうした天体を発見することはきわめて難しい。

 私たちは運良くオウムアムアに巡り会えた。それは大きくて、明るく、しかも地球から3400万キロと比較的近くを通過してくれた。

 だが太陽系の全長は30兆キロもある。太陽から一番近い恒星「プロキシマ・ケンタウリ」までは40兆キロだ。

 オウムアムアよりも小さなほとんどの恒星間天体は、たとえハビタブルゾーンを横切っていたとしても、そう簡単には検出できない。

 それでも状況は少しずつ進展している。NASAのジェイムズ・ウェッブ宇宙望遠鏡をはじめとする次世代望遠鏡のおかげで、人類は太陽系外縁部の暗闇まで見通し、太陽系のものと外部からの訪問者をより正確に区別できるようになった。

 2023年にファーストライトを予定する「ヴェラ・C・ルービン天文台」なら、32億画素のカメラで4日に1度、南の全天を観測することができる。ローブ教授によれば、「人工物の表面にあるボルトやネジ」すら観測して、自然の天体と区別できるようになるという


400京4
ヴェラ・C・ルービン天文台 / image credit:LSST Project Office / WIKI commons

 残念ながら、そうした最新機器でオウムアムアを調べることはできなかった。

 だが理論上、人類には400京回のチャンスがある。次のオウムアムアは本当に異星人の船かもしれない。

 この研究の未査読版は現在『arXiv』(2022年9月22日投稿)で閲覧できる


2022年11月01日
カラパイアより
 

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